自転車業界は○ソ、1800年後半頃に開発された英式バルブを2017年になっても使ってる安保業界

英式バルブ(ウッズバルブ、ダンロップバルブ)Dunlop valve

 (Woods valve、English valve)

スコットランドの発明家ジョン・ボイド・ダンロップの名に因んでダンロップバルブとも呼ばれる。日本ではいわゆるママチャリを中心にもっとも普及しているバルブ。高い空気圧には対応できず空気漏れもしやすいがバルブの補修は容易。ただし、虫ゴムと呼ばれる細いゴムチューブの弁が劣化しやすく、劣化が進むと急速に空気漏れが起こるため、定期的に交換が必要。虫ゴムを使わない改良タイプの「スーパーバルブ」という製品も発売されている。

wikipediaから引用

    自転車ってすぐパンクするよね、なんで?

 

 

当たり前や!、劣化しやすく、空気が漏れやすい英式バルブという

1800年後半に開発された、ガラパゴスな製品が今もなお

ママチャリには装着されておる!

だから頻繁に空気を入れないとパンクするんじゃ!

 

 

 

なんでそんな製品を2017年になっても、なお使い続けてんの?

 

 

自転車業界は○ソだからに決まってるやろ!

そんな糞みたいな製品を使い続けるのは理由がある、

空気が減りやすいことをいいことに

空気が少ないまま走るとパンクの原因になるんじゃ!

 

 

    パンクすれば自転車屋は儲かるだろう!

そもそも空気を頻繁に入れないといけないという構造自体おかしいんじゃ!

 

 

 

車やバイクはそんなに空気入れなくても大丈夫なのにな!

 

車やバイクには米式バルブが採用されておる!

ドイツ系アメリカ人の発明家オーガスト・シュレイダー

が開発した製品じゃ!

 

 

米式バルブ(シュレーダーバルブ)Schrader valve (American valve)

ドイツ系アメリカ人の発明家オーガスト・シュレイダーの名に因んでシュレーダーバルブとも呼ばれる。主にマウンテンバイクやBMXなど激しいライディングを想定した自転車に採用される。シティサイクルやマウンテンバイクをベースにしたクロスバイクにもよく使われている。構造が単純で扱いやすい。また頑丈で空気も漏れにくいがやや重い。自動車やモーターサイクルと共通であるため、ガソリンスタンドで空気を入れてもらえる。バルブ外径が英式と同じ為、英式バルブ装備車と相互に交換することが可能。

Wikipediaから引用

こんなにもいい製品があるのに頑なに使わないのは

パンクが少なくなるからだろう!

パンクが減ったら収益が減るからな!

英式バルブを使うのは業界にとっては利益になる!

 

 

 

パンクしやすくなり、タイヤも傷みやすくなるわけだ!

パンクだけではなく、タイヤ交換までもこじつけやすくなって一石二鳥だな!

 

 

 

最悪だな!、じゃあどうすればパンクを防げばいいんだ?

 

 

現段階では空気を頻繁に入れるしかない、

それも英式バルブだと空気圧が測れない

タイヤの側面には適正気圧3気圧と記載されておるのに!

測れなかったら意味がないじゃないか!

 

 

米式バルブを採用しているママチャリはほぼない

チューブを交換するしかないのじゃ

ちなみに新車のママチャリはほぼ劣悪なタイヤが装着されておる

チューブだけを交換しても次はタイヤがすぐにだめになるそれではもったいない

 

劣悪な自転車を買ってしまった人は最後の救世主の

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値段も500円ぐらいと安い試してみる価値はある、

空気も漏れにくくなり、空気圧の管理もできる

ガソリンスタンドに持っていけば空気を入れてくれるだろう 

パンクでうんざりの方はぜひ試してみてくれ!

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